申し分のない施工をめざし、省力化に努めます。

 

「お客様がお望みの施工内容をどのようにしたら実現できるのか」

私たちはその方策をとことん追求いたします。

お客様本位の仕事を心掛けることで、ひとつひとつの仕事に自らも満足感と自信を覚えることができます。

技術的な課題は何か、どうすればご満足いただける施工内容になるのか。

こうした姿勢を貫くことで、技術の高度化や技術分野の拡大が図れるものと確信いたします。

 

 

 

社屋・工場の新設、

その電気工事を頼みたい

プラント導入時の

計装・制御を

光ファイバーの敷設で、

生産ラインを集中制御に

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 工場新築の電気工事は、敷地面積や建物の構造、生産ラインの配置や流れ、各機械の電気容量等を確認した後、プラン作成、設計、契約、施工へと進みます。

 ごみ焼却プラントなど、大きなプラントの電気制御は、センサー等の位置やシステム全体の流れを把握してないと施工できません。

何棟にも分かれた工場の生産ラインで省力化を図るには、光ファイバーケーブルを敷設し、中央監視制御室で一元管理することをお勧めします。

省力化に最善を尽くす

得意技は計装工事です

新分野へもチャレンジ

 新築設計の打ち合わせ段階で、省エネと受配電設備の有効活用を図るデマンドコントローラー等の省力化方策を提案し、施工内容を検討。そのプランに基づき設計、施工します。

 当社では常に施工管理および施工能力の向上、新技術導入に努めており,丁寧な仕上げを自負しています。

 機械メーカーとの綿密な検討のうえで計器類の制御を調整し、システムを構築していきます。また、センサーの位置を決めていく際などにも、ガスやエアー関係の施工業者と歩調を合わせながらプラントを設置。

 試験運転段階で調整後、1〜2ヵ月後に最終調整を行い、完璧を期します。

 近年コンピュータによる生産システムの集中制御が進んでおり、光ファイバーケーブルを敷設する企業が増えてきました。

 当社ではそうしたお客様のニーズに即応する体制を整え、これまでの光ファイバーケーブルの敷設実績を踏まえて、さらに接続技術の高度化に努めています。

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